読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

S25–Ramone。

おしゃべり&お絵描きブログ。

ゴースト初心者

ありがとうございます。

ブログ超初心者+説明などなどすっ飛ばし人なので、詳しくは良く解らないのですが、「スター」っていうのを「色白おばけ」さんからありがたく頂いたので,調子にのってゴースティングトークを一つ披露したいと思います。

今は皆々様のおかげにより、スクスク&のびのびで巨人族のチームに入るほど

成長させて頂きましたが。(申し訳ございません。1900mm弱でございます。)

 

ちびっ子でしたね。

 

で、遊んでいましたね。今となってはなにをしていたのかは定かではないのですが。

どこかへ向かっていたのでしょうか。

歩いていましたね。半袖&半パンで。

子供はね、いつの時代もそうだとは思いますがね、夏とか冬とかは関係ないんですよね。

寒くないんですかね。肌寒い風が吹いていたような気がします。気のせいですかね。

 

滑らかな石が積み上がった石塀、ブロック塀というのでしょうか?

そのブロック塀の上に、人工的に作られた本物の?コンクリートブロックの塀がそびえている

周囲の道路を歩いていたんですよ。常夏な格好で。

 

カワイかったと思いますよ。ちびっ子なだけに。今は跡形もないですが。

ブロック塀&真ブロック塀を足すと2mっくらいでしょうか。感覚的に。

 

歩いているんですよ。元気ハツラツで。夜ご飯カレーがいいなぁ…‥なんてね。

丁度ブロック塀と真ブロック塀の「際」がちびっ子な私の眼の高さな訳ですよ。小学生ですね。

 

「際」の部分の新ブロック塀の方に小さな穴が空いているんですよ。漫画のネズミの穴みたいな穴が。

 

それで、ふっと見る訳ですよ。丁度目線の高さですからね。

人生経験もそれほど無いので、いろんな事に興味がある訳ですよ

 

するとね、その穴から眼が覗いているんですね。男性ですかねぇ 人が居る訳ですね。

 

当時はね、特には何にも感じなかったんですよ。

人間界に暮らしているからにはそりゃ人とは出会いますよね。

「何してんだろ?でも知らない人だから早く遊びにいかなきゃっ!」っくらいですね。

 

で、今思い返してみると、あり得ないんですよね

覗きかたが。

 

眼の向きが寝転んで覗いている向きではなくって

立った人が普通に見る向きの眼だったんですよ。→ブロック塀の一番下のネズミの穴なので、敷地側からはすぐ下地面ですよ。

 

立てないですよ。穴から覗けるのはつま先か

人間の眼を持つゴライアスガエルっくらいじゃないですか。跳ねますけど。

 

特にはなんにも起こりませんでしたが、後から検証してみると、

その 敷地はお寺でございました。ベタですねぇ

覗いていた方は日本の方だったのでしょうかねぇ

でも、始めはそのくらいベタベタなほうが心地良いかもしれません。

 

お化け好きの私はその思い出を胸に抱いて

ゴーストファーストアプローチ(GFA)と位置づけ心の支えにして今まで生きてきた次第であります。

<