S25–Ramone。

おしゃべり&お絵描きブログ。

しまったっっっ。ホンキッキ。

毎度。このようなブログにお越しいただきまして、

ありがとうございますっ。

またまた。

更新が非常に空いてしまいましたっ。

どのくらい空いてしまいましたかねぇ。

 

・・・。

蝉の幼虫(食用ではない)が成虫となり。

土に風化してしまう。っくらい更新が空いてしまいましたかねぇ。

もっとですかねぇ。

 

ふぇぇっ。

 

ちょっと前まで5月だと思い、エイプリルフール

ゴールデンウィークを満喫していたと思ったら。

 

酷暑。

酷暑の7月。

蒸発が止まらなかったですっ。7月。

身体の液状化が止まらず。毛穴という毛穴から

謎の汁を排出してしました。

 

身体の水分という水分が蒸発して。気化。

1回昇天しまして・・・。

 

下界に戻ってくるのに、時間が非常にかかってしまい。

そうなんですよ。

方向音痴の私は、にっぽんの我が家に帰る道順を誤って

アリゾナに着いてしまいまして。アリゾナ州

そんで、アリゾナからの帰国資金を持たない私は

アリゾナで、もっかい蒸発を試み。

 

そんで。

更新が滞りましたっ。(パーフェクトな言い訳)

もう8月っっ。(後半っ)

 

いや〜っ。

振り返ると。生命活動を停止させてしまう恐れのある

酷暑の7月をなんとか乗り越えられたのですが。

 

まだまだ暑さの残る8月となってしまいましたっ。

 

すみません。

気まぐれ更新のため、暑さで脳みそが8分の6っくらい

沸騰してしまいました。

ただいま、以前の8分の1っくらいの脳みそをフル回転させて更新しております。

あれっ。計算合わないっスか?(汗)( 汗)( 汗)( 脳)( 汗)

 

さて。

ご承知いただいている方もいらっしゃるかもしれませんが。

当ブログが非常にどーしょもないブログですっ。

前置きのくだりで察してもらえれば。幸いですっ。

 

私が気ままに更新して、気ままに書き連ねる

日記のようなブログですっ。(はっっ!!)

 

何かしらの情報をお求めになり、ご来店いただいた方には

非常に申し訳ありませんが。

何一つとして有益な情報はございませんっっ。(きっぱり)

 

且つ。

とんでもなくどーしょもないブログとなっていますっ。

ので。

くだらないことや。

どーしようもないコトが苦手な方。

そのようなコトに憤怒してしまう山根前ボクシ◯グ連盟会長は、

 

どうぞ。

速やかにこの場を離脱していただくコトをおススメいたします。

おヌヌメします。←察してくださいっっ。

 

「しょーもな耐性」のある方のみ。

この先の閲覧をお願いいたしますっ。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 

 

 

 

 

 

それではっ。それでは始めさせていただきますっっっ。

 

好きなモノ。ってありますか。

好きなモノ。

 

スポーツでしょうか。それとも旅行でしょうか。

お画描き?バソキア?革命?

Life Is Music? ロケンロー?・・・・。

 

そうですね。それらも全て

歪んだ。醜く荒んでドブネズミような

この汚い心を癒してくれます。

 

でも。

 

でも私はマカロニ。

マカロニが好きですっっ。マカロニ。

 

いやっっっ。

カレーライスも好きですよっ

ドロリとした粘度のある

辛いカレーライスも好きですけど・・・。

 

 

はっっ。

 

っっっちゅーか。美女も大好きですっ

美女好きに歯止めが効かなさすぎて、朝・昼・夜とマカロニを

ムシャ喰いしてしまうっくらい美女好きですっ。

 

あっ。

ちゅーことは。最終的にやっぱりマカロニが好きですっ。

 

(注)溢れる美女愛に関しては、また。別の機会にご紹介させて頂きます

 

 

 

マカロニ。っちゅったら、サラダでしょうか。マカロニサラダ。

マカロニグラタン。

冠レシピがあんまし思いつかないのですが。

ミートソースとかカルボナーラにしても美味しいです(マカルボ)

 

そうですね。

相思相愛の美しくてスタイルの良い私の彼女。

中条あや◯。や山◯美月と手をつないでくっつきながら

マチュアボ◯シングをリングサイドで観戦している時。

 

そう。そんな幸福な妄想観戦中。

マカロニをムシャ喰いしていても。

 

そんな妄想彼女と食する妄想マカロニでもいつかは完食してしまう。

 

そう。

 

終わらないコトなどありゃしない。

さいごのキスはタバコのフレーバーがした。

 

・・・。

部屋中に大好きなマカロニを敷き詰めて(トイレを除く)

マカロニの大海にいても。いつかは喰べつくしてしまう。

 

フォークに刺した最後のマカロニを摂取してしまった瞬間に去来する

あの幸福感と虚無感。

口を塞がれ。最後のお別れの言葉をかけるコトもできずに不意に訪れる

喪失と言う名の絶望感。

 

ガマガエルのように膨れた腹をさすりながら味わう満腹感と

長年の旧友を食してしまったという失望感。

 

終わりはヤって来る。最後のマカロニはカルボのフレーバーがした。

 

そうなんです。

最後は必ずヤってくる。

 

永遠・不変。永久・不滅。

私たちの暮らすこの。にっぽん王国。

そして

様々な瞳の色。様々な価値観を持つ人々が平穏に過ごすこの。

世界大国には

そのマテリアルを永続的に保ち続けるコトは非常に困難極まりない。です。

 

終焉は必ずヤってくる。

さいごのキスはタバコのフレーバーがする。

終わらないモノなどありゃしない。

 

1発。そして2発と大気を震わせて平穏な生活を脅かす

悪魔のようなミサイルを放つ。脅威の北国。

 

私たちの幸福な生活に最後をもたらすサタンのような北国も

敵対視していたハンバーガー王国に対して握手と対話で

その冷戦状態を終わらせようとしている。

終わらないコトなどありゃしない。

 

そして。

 

1発。2発と大きな爆音を轟かせて6畳の狭い部屋へ

淀んだ臭気をまとわせて放たれる放屁によって。

 

永遠に続くかに思われた

男女2人の関係に、冷戦状態をもたらし、

その愛情に終焉をもたらそうとしている。

・・・終わらないコトなどありゃしない。

さいごの放屁はマカルボのフレーバーがする。

 

そうなんですっ。

残念ながら、最後は必ずヤって来る。

 

 

 

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「しまれっ。ポンキッキーズ

終了してしまいましたね。ポンキッキ

 

ポンキッキシリーズ。

超長寿プロジェクトで40年以上も継続したグレートプロジェクト

だったみたいですケド。

 

ある一定の年齢層には、少なからずとも

その世代のチビっ子の成長に対して、

コミットしていたんぢゃぁないですかねぇ。

幼少者への育成的なコミット感。

(ちゅーか。「コミット」って使いたかっただけなので、なんか違ってるかもしれませんっ)

 

ポンキッキ

運動神経グンバツのグリーンクリーチャー。GP。

そして

ダスキ◯と生涯契約をしていそうなレッドクリーナーのMK。

 

・・・・

書き始めた起ち上りで気づいちゃったんですケド。

わたくし。

 

そんな思い入れ。なかったっス。・・ポンキッキ

あんまり視聴したコトがなかった。ちゅーか・・・。

 

んで。お画描いちゃったので、

ポンキッキに対しての何かしらの雑記を書かねば。と思ったんスけど。

あんまし見てなかった。っちゅーか。

 

 

・・・・。

あっ。

唯一印象に残っているのが。

「ひらけっ」のトコですかねぇ。

 

「・・何が開くんだろう?ww」

「これ。番組の後半あたりでGPの”アレ”が開いちゃうのかなっ?ww」

とか。

「この番組を見進めるコトによって、私の未知なる可能性。

 ゴムゴム的な能力が開いていくのかっっっ!!」

などと。

「ひらけっ!」に対する期待感に歯止めが効かず、

幼い私の下着の隙間から

ワクワクが溢れ出て部屋中を満たしていく程でした(トイレ内と限定する)

 

どこの敏腕ディレクターがネーミングをしたんでしょうねぇ。

ポンキッキ」というなかなか開きづらいキッズタイトルに対して

「ひらけっ!」って。

スーパーセンスを感じずにはいられませんっっ。

あっ。

トイレに流しきれなかったワクワクは責任を持って処理します。

 

でも。でもそんな思い出深い(私を除く)ポンキッキも終焉を迎えて

ついに閉じてしまいました。

終わらないコトなどありゃしない。

 

とびきり美味しいカレーライスでも。

舌が忘れられなくなるような特別な味のマカルボでも。

頭の中が毎日。彼のコトしか考えられなくなってしまうような

しびれるような恋でも。

必ず終わりはヤってくる。 さいごのキスはタバコのフレーバーがする。

 

そうですね。

結果。終焉を迎えるのであれば。

出きうる限り精一杯手を尽くし。

出きうる限り精一杯配慮を尽くせば、

その。

迎えるべき最後にもきっと笑顔で受け入れられると思いますっ。

 

ほらっ。

にらめっこだって、最後は笑顔で終了するぢゃぁないですかっっ。

ホンキで泣いて。ホンキで怒って。みっともない顔してても

精一杯手を尽くせば、きっと最後はスマイルですっ。

 

私も今回の更新では、精一杯手を尽くしましたっっ。

(いやっ。毎回精一杯手を尽くしてますよっっ・・)

 

こんなに最後まで付き合って頂いた閲覧している方が笑顔になれるよう。

さいごは、にらっめっこで締めたいと思いますっ。

 

『♪ に〜らめっこし〜ましょっっ♪ ♪ ♪』

『あっっ。ぷっっ ぷぅ〜〜〜〜っっっ

 

さいごの放屁はマカルボのフレーバーがした・・・。

 

こんなに最後までおつき合い頂きありがとうございますっっ。

次回更新では、スマイルになれるように精一杯頑張りますっっ。

明日もきっとハッピーな1日ですっっっ。

レッツ。チャイルド・プレイ。

本日も当ブログにご訪問頂きまして。

ありがとうございますっっっ。

 

毎度。毎度の注意喚起で申し訳ないのですが。

当ブログは大変どしょもないブログですっ。

えっと。

「なるへそね〜〜」(昭和初期臭)

とか

「そーゆー考えもあるのか・・・」

とか

「チョップしてポイントアップっ」(ホリケンぎみのカオス臭)

とかは

一切記載されておりませんので、そこんとこ踏まえて

以後の閲覧をおねしゃす。

 

さて。

始めさせていただいてもよろしいでしょうか。

 

 

 

チビっ子と交わる機会がありました。チビっ子。

 

いやっ。その〜。ヤベー方の「交わり」ぢゃぁなくって。ホラっ。

普通の交わりっちゅーか・・・。

 

おっさんとチビっ子の「普通の交わり」って

定義が解りづらいっスけど。普通の戯れっちゅーか。

遊んでもらった。っちゅーか・・・。  Play with child

 

ちわーーっすっ」「おジャンしゃーーーっっスっ」(適当臭)

 

「あっ。 いらっしゃ〜〜いっ」

先輩の奥様ですっ。

ムツかしく言うと パイセンマーツーです。

パイツーですっっ

んで。

 

「あ〜〜〜っ」「デっかい人キターーーーっっ」

って。

先輩のお子様です。パイセンチャイルド パイチャ(♂)

「ウィ〜〜〜〜っす」頭をもしゃもしゃ。

 

「また背。伸びたっぽくな〜い?元気?」

「あっ。ウィっす。」「コレ。良かったら」

 

先輩のお宅へ伺いました。 手土産持って。チョコ持って。

 

 

「あ〜〜〜っ。 いっつもありがとね〜〜っ」

ママ〜〜〜っ。なにっ コレっ? お菓子ぃ〜?」

「後で喰べようねぇ〜〜〜」

 

「いっつもお世話になってるお礼に、毒。いれときましたっ。」

『ドクっっ。』えっと。5個に4個の確率で・・・」(照れ隠し)

 

「あらっ。お礼にって・・」「しかもかなりの高確率じゃないっっ?」

「どくってなぁ〜〜〜にぃ〜〜?」

 

「ホラっ。 人口が40人しかいない孤島に、意を決して島民達の健康を

 守ろうと、都会から独り。来島。開業した  お医者様だよ〜〜っ」

 

 

「それっ」ドクター・・・」(「どーしょもな。・・」)

 

「しかもなんで孤島の開業医限定なのよっっっ」

 

「ことーーーってなぁにぃ〜〜〜っ?」

 

ほらっ。コーヒーにさ。 

砂糖とかミルクとか何にも入れないブラック。

 それをさ。糖分が無いって表現で無t・・」

 

「っっ。いいから上がんなよ」「旦那。奥にいるから」

 

「ちゎーーっす」「おひさですっ」「今日は休みっスか。」

「おうっ」

「久しぶりだなっ。エスニゴっ」

「またデカくなってねーか?」

 

「いやぁ〜〜っ」「全然ダメっスよっ」

「逆にトシ。年取って、身長縮んじゃって・・・」

 

「去年まで。387cmだったのに、2mも縮んじゃって、今。187cmっすよっ」

「靴。履いても2mに届かなくなっちゃったんスよっっ」

「すげーチビになりましたよっ。」

シロナガスクジラの6分の1っくらいっスよっ」

 

「・・・あ〜〜っ。マジか〜〜っ。」(「・・・なんだよシロナガスってっ」)

「そっかぁ。去年までマジ。デカかったもんなぁ〜」(受け流し感)

「2mも縮んで187しかないのか・・・

そりゃぁヤベーなっ 病気なんぢゃねっ?ビョーキ・・・。」

 

キッチンの椅子に浅く腰掛けて、

リビングのチビっ子を目で追うパイセン。杉下左京(仮名)

 

この時点でリビングにいた妹:杉下クリスティン(仮名)が加わり、

チビっ子が増殖。

先ほど、玄関で出迎えてくれた兄:杉下右京(仮名)と

2人で仲良く、ヒソヒソ何かを企んでいるようだ。

 

「お茶かコーヒー。飲む?」杉下パイツー(特殊な仮名)

「あっ。コーヒーいいっスか?」「オレ。インスタント好きなんスよっ」

「砂糖とかミルクって入れr・・・」「ムトーでだいじょぶっスっっ」

 

 

キッチンの椅子から立ち上がり、

私が腰を沈めたリビングのソファの対面にテーブルを挟み

尻を床につけるパイセン「ウィ〜〜っ」

片手のコーヒー(無糖)を私の前に滑らせて、

自分のコーヒーに口をとがらせ啜る(加糖・ミルク入り)

 

コーヒーを手に取る私。「あざっスっ。」 「最近どっか行ったんスか?」

パイセン越しの私の正面。ワイドショーの流れるTVの横に貼られた

家族4人が笑顔で写る写真をアゴで示す私。コーヒーを啜る。

 

「あぁ。」スカイツリーだな。」

 

そこから数分。2人でスカイツリーからの。仕事の話。

共通の知人達の話。雑談。

 

キッチンのダイニングテーブルでは

リビングから場所を変えた2人のチビっ子が兄妹仲良く並んで

何かを描いている。杉下右京(仮名)と杉下ステファニー(仮名)

 

パイセンが雑談の切れ間におもむろに立ち上がり、2人の元へ。コーヒーを啜る。

「何やってんだぁ〜」「宿題か?」

「うん。」「もう終わりっ」

 

私もコーヒーを片手に覗き込むと一生懸命書いたのが想像できるような

漢字。漢字。

いびつな文字が愛らしい。

 

宿題ノートの横には落書き帳。絵本が並ぶ。

 

「そうだっ。おっちゃんがアンパン◯ン描いてあげるよっ」

私はテーブルのペンを取ると、開いたままの落書き帳の隅っこに

日本のチビっ子達を熱狂と狂気の渦に叩き落としているあの

キャラクターを描く。

 

チビっ子達があの。中央に赤いあんこがはみ出した丸いキャラを

期待してキラキラした目で私の手先を見つめる。

 

 

「コレは食パンマンだよっっっ!!!」

 

 

「・・・・・。」

私はただ。ただ、大きなカテゴリー。「ジャンル」としての

「アンパンマ◯」を明示し、

それに対しての頭に浮かんだキャラを描いただけなのに・・・。

チビっ子先生に激しく叱責される・・・。

 

「ぢゃぁ。次っバイキン◯ン描いてっっっ!」

「バイ◯ンマンっっっ!!」

絵本を開く。

横で覗き込んでいたステファニー(仮名)が私に新たなる課題を

提示してくる。

”そなたが描かねばならないのはコレよ”

偉大なる女王のような態度で彼女が指し示す。開いた絵本には

ヒゲの剃りあとが紫色に染まった

黒いキャラクター。ハ〜ヒフヘホ〜。

 

パンク界の 神。レジェンドパンク。レジェパンの

ラモーンズを敬愛する私のハートにパンクスの血が。

反骨精神の灯火が灯る。

指示通りなんてクソくらえっ。ブっ壊してやんぜっ。ヘイホーレッツゴーーー

パンクロックの火は消えない。

 

『『これはっドキンちゃんっっ⚪︎!!』』

「バイキンマ◯はこっちっっ!!」

 

・・・パンクロックの火が消えた瞬間である・・・・。

 

私は。私はヒゲの剃りあとが紫に染まるような変なおっさんキャラよりも

その隣で微笑むキレイなスカーレット色の可愛らしい女の子のキャラを

描きたかっただけなのである。・・無念。・・

 

「そのおにいさんはね。変わってるからまともに相手しちゃダメよ。」

 

キッチンのシンクで洗い物をしながら私達の様子を伺っていた

パイセン妻(パイツー)が

私に対して遠距離攻撃を仕掛ける。

 

未来ある子供達の前で変人呼ばわりされた私は。

心に大きな。ぬぐいきれない痛手を負って精神はボロボロ。

トラウマを背負い抜け殻のように

この先の人生を歩まなければならないコトに気づかされる。

 

パイツーは美人。と言われる部類に入るではあろうが、

私は絶対に認めないっ。認めてなんかやるもんかーーーっっっ!!

再びパンクロックの火が灯った瞬間である。

 

 

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「コラーーーっK2Oっ」

サ◯エさんですっ。

っちゅーか。流れ的にアンパンマ◯の方が良いのですが、

閃いたのが◯ザエさんだったので。

 

あっ。

日本のチビっ子達を熱狂の渦に巻き込む。

っちゅー意味では「同じもの」っちゅーコトで。

よろしくないっスか。

 

そう。全く同じマンガ。っちゅーコトで。

私的な落とし所でございますっっっっ。

本編の続きはこちらから

↓↓↓↓↓↓

 

「コレなぁに?」

お絵描き教室に飽きたのかチビっ子先生(♂)が

私の腰にぶら下げたウォレットチェーンのキーホルダーを

熱心にいぢくり始める。(ちっさい手錠のキーホルダー)

 

「コレなぁにぃ〜?」

 

「これはね。小さな小さなおじさんを捕まえる時に使うんだよ。」

「ないしょなんだけど。 オレはね。ちっさい人間捕獲調査員なんだよ〜」

しーーーっ。人差し指は口元。

 

「ママーーっ」「ホカクちょーちゃいんってな〜〜にぃ〜〜」

 

 

(「チッ・・・。秘密も守れない クソがっっっ」)

 

「コレ。あげるから、みんなにはないしょだよ。」

「バレるとオレの命が危ないんだ。」

「秘密だよ」人差し指。

 

命の危機を感じた私は小さな小さな手錠を賄賂としてチビっ子密通者に

手渡し、自分の身の安全を守ろうと画策する。

 

「ママ〜〜っ」「コレもらったーーっっ」

「ホカクちょーちゃいんのおにーさんがくれたーーっっ」

 

 

 

 

・・・・クソがっっっ・・・。

 

今。手に入れた小さな手錠を興味津々。いぢくりまわす杉下右京(仮名)

 

「あれやってっ」「あれっっ」

もう1人のチビっ子捜査官。クリスティン(♀)が両手を天高く上げて

私の眼の前に立ちはだかる。

次々と私の身に降りかかる災難・・・。

 

チビっ子捜査官(♀)杉下クリスティン(仮名)は

前回訪問した時に彼女に対して行った私の身長を生かした必殺技。

「ライオンキングクラッシュ(誕生)」

 

今で言うところの「高い・高い」を熱望しているようだった。

クソがっっ。

 

私はおもむろに彼女を抱きかかえて持ち上げる。

 

「すぐに昇天させてあげるからね〜〜っ」

187cm。387cmから2mも縮んでしまった。病気なのか?

 

ゴンっ。ゴゴンっっ。

 

彼女の頭を天井にぶつけてやる。成仏しろよっ。

 

キャッ!キャッ!wwwwww

 

なんというコトでしょう。

前回もかなりの回数チビっ子の頭を天井へぶつけてやったのですが、

今回も大好評で、嬉々として

私の必殺「スカイ&ハイ」を楽しんでいるようです。

あれ。「ライオンキングクラッシュ(誕生)って言いましたっけ・・?

 

普段。手の届かない「天井」という

高嶺の花に自分の手を汚さずに触れられたコトがこの上ない喜びなのでしょう。

多分。全国のチビっ子達はこの「トルネード・スカイ」を喜ぶと思いますっ

あれ。技名違いますっけ?

 

4〜5回程度。頭をぶつけてやり、ふと。目線を落とすと・・。

 

順番を待っている方を発見しました。

 

両手を空高く上げて佇む杉下右京(仮名)・・・クソがっ・・。

 

ゴンっ。ゴゴゴンっっ。

キャッ!キャッッwwww

 

ループです。

パチンコで言うところの確変突入。ですかねぇ。

あっ。私。パチンコやんないんで、違うかもしれませんっ。

 

ウィ〜。持ち上げ。

ゴンっ。ゴン。ゴゴゴンっっ

キャッwキャッwwキャッッッwww!!!

 

ウィ〜。ゴンっ。ゴン。ゴゴゴンっっ

キャッwキャッwwキャッッッwww!!!

 

 

「2人とも。もう辞めなさいっ。」

「お兄さんが疲れちゃうでしょっっ」

 

パイツーが私のコーヒーの替えをテーブルの中央に置いて

チビっ子達をたしなめる。

「ハーーーーイっ」聞き分けの良いチビっ子空遊者達。

ありがとうっパイツーーーーっ。よく見ると美人ですねっっっ。

 

 

過酷な労働から解放された私はコーヒーを手に取り

ベランダへ出る。タバコ。

 

「ありがとな」「子供達も大喜びだ」

先立ってベランダでタバコをくわえているパイセン 杉下左京(仮名)

 

「大変っスね〜〜っ」

 

「いつもはおとなしいんだケド。今日は大はしゃぎだよ。」

パイセンとタバコをくわえての雑談。

「メシ。」「喰ってくだろ?」

 

っ。今日っスか?

「いや〜〜っ。だいじょぶっス。」

 

「なんでだよっ」

「子供達も喜ぶから。喰ってけよ〜〜っ」

 

「あざっス。でもぉ〜」

「でも。これから家。帰って病院行かないと・・。」

 

「!!??」

「病院っっ!!??」

エスニゴ。どっか悪いのかっっっ!!???」

「今の子供達と遊んで。どっかケガかなんかしたっ!?」

 

「いやっ」

「身長が。」

 

 

「身長が2mも縮んだんで、もしかしたら

病気なんぢゃね?ってアドバイスしてくれた方がいたんで。」病院行こっかなって。

 

 

玄関で靴を履く NIKE

 

 

「ありがとね〜〜」「また来てね〜〜っ」

「ホラっ」

「ありがとはっ?」

 

「ありがとーーっっ」小さな手錠。

 

頭を撫でる。

「大きくなったら、このおじさんにその手錠の代金払うんだぞっ。」

「300万円っ。」(昭和のフレーズ)

「左京さんっ(仮名)また。連絡下さいっ」

「お邪魔しましたっ」(最後はしっかり。)

「ウィーっス」

 

こうして私は、仕事が休日の時も副職として

300万円もの大金を得る手段を確保したのである。

 

本日もこのようなど〜しょもないブログに最後までおつき合い頂き

ありがとうございますっっ。

 

明日も素晴らしい1日になるコト間違いなしですっ。

「ママ〜〜っ。300円ちょーだ〜いっ」

 

・・・300マン円ぢゃっっっっ。クソがっっっっ。

ライライライライランライライアー

毎度。ご訪問いただきまして。

ありがとうございますっ。

 

また。また。

更新がヒジョーーーーに空いてしまいました。

またまた。サボっておりました。

 

スマミソン。

 

そしたら。

当ブログは、非常にどうしょもないブログです。

上記「スマミソン」の雰囲気で今後の行く末を感じ取っていただければ、

ありがたいですっ。

 

ペラっペラですっ。内容は何もないっス。

 

何かしらのライフハック術。

転職についての基礎知識。

そして

子育てヒント。

 ハッシュドビーフ

 

求めて、当ブログへ迷い込んでしまった方は。

速やかに退出して頂き。

ハシュビをご希望の方は、イトヨへお出向き頂けるよう、お願いしますっ。

 

さて。

それでは始めさせて頂きますっっ。

 

 

 

ウソつきはドロボーの始まり。

耳にする機会の多い方もいるかもしれませんっ。

ウソはじ。

 

正直。実直。誠実な私は、現在に至るまで

生涯。一度もこのフレーズを言われたコトがないのですが。

Gさん。おBさんからこのように揶揄されて

諌められた経験のある方も少なくはないでしょう。

 

ウソつきはドロボーの始まり。キツツキは鳥類の恥ナリ。(コロ助感)

 

したら。ドロボーはウソつきの始まりなのか。

 

んぢゃぁ。始まりはドロボーのウソつきなのか。

 

結果。始まりはいつも突然に。なのか。( JUJU感)

 

 

エイプリルフールですね。(唐突感)

本日はウソついてもオッケーオッケーなハズですっ。

 

えっ?

 

 

はっっっ。すでに。 もう終了してますか。4/1エプフ・・・

 

ちゅーか。始まりはいつも終了ですか・・・(哲学感)

終わりの始まりっスか。(カオス感)

 

ウソつきはドロボーの始まり。

ウソは良くない。

 

多くの人々。多くの女性が口にします。

100.000人の日本人のウチ。

25名がウソは良くない。とインタビューに答えています。(少数感)

★当ブログ独自調査のデータであり、

 どこかしらの公民館で限定的に公表されていると思います。(うさん臭感)

 

 

 

「オオカミが来たゾーーーーーーっっ」

と声高に叫んで、村人達を混乱と絶望の渦に巻き込んだ羊飼いの少年。

 

結果。

ウソをついたコトなど今までにない正直な村人達に

舌を切り取られ、爪を剥がされ。腹を切り裂かれ。

その身を業火にくべられてしまった

羊飼いの少年。(惨殺感)

 

そうですね。ウソは良くないですネっ。 ダメっ。絶対。

 

 

しかし。

良くない。悪いウソと、良いウソがあると耳にするのはなぜでしょう。

 

政財界。角界。芸能界にはウソがハビこっています。

東京。ニューヨーク。そして埼玉にもウソがハビこっています。

 

我が家のフリーザにはパピコ凍っています。

 

その頃。ナメック星のフリーザは怒っています。

 

「私の戦闘力は530000です」

 

第三形態へ変貌を遂げたフリーザの眼が光る。

その冷静な物腰からは想像もできないような力が

みなぎっているのを悟空は感じた。

 

!!!!!!!!

逃げろーーーーーっっ!!クリリーーーーンっっ!!」

「悟空ーーーーーっっ」

 

 

「・・・汚い花火ですね。」

「邪魔なゴミクズは消しておきましたよ」

不敵に笑うフリーザ

 

 

クリリンのことかーーーっっっ!!!」

怒りが頂点に達した悟空の全身が光を帯びて輝き。

その髪が黄金に染まるっっっ。

 

これまでにない怒りに悟空の未知なる力が解放され、

今まで見たことのない殺気を帯びた瞳の悟空。

これが、あの伝説のスーパーサイ・・・・。

 

あれっ。

なんの話でしたっけ?

 

ん〜〜〜っ・・・・

スンマセン。ちょっと最初っから見返してきますっ。

 

 

 

 

 

 

・・・・・ウソつきのお話ですね。

良いウソ。悪いウソ。

 

ん〜〜〜。

これって多分。多分なんですけど。

自身の保身。

欲望。エプフで放たれる身勝手なウソ。

そういったのが悪いウソ。

で。

 他の人類。生物などを想い、擁護・支援する為に発するのが

良いウソ。

 

そんな感じですかねぇ。

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「ウソ4ね’50」(フィフティーズ)

 

なんか

コルベットってご存知ですかね?

コルベット

車なんですけど。

皆様も良くヤルと思うのですが、(「3万円くらい落ちてないかなぁ」)って

高級住宅街をフラフラと彷徨い歩っていると

大邸宅の家先に停まってまして。旧車コルベット

渋めのシルバーブルー。(3万円は落ちていませんでした)

 

そんで、車に詳しくない私は調べてみたんですよっ。

コルベット。旧車コルベット

 

なんか。

ベッマンカー(訳:バットマンカー)みたいな感じだなぁって。

なんか。ワイシャツの上を走ったら、シワが消えそうな感じのデザイン車。

 

 

そこからの関連情報とか、関連画像とかを調べてったら

50年代のレトロチックな

イラストとかにインスパされましたっ。

 

ちゅーか。きっかけコルベットはどっかいっちゃいましたね。

そんなもんですっ。私のお絵描きって・・・。

 

そんでウソつき呼ばわりしてきた女性が放った言葉

「ウソつきっっ。4ねっっ」って。

いやっ私にぢゃぁないっスよっ。正直・実直・誠実ですもの。

 

んで。嘘4ね’50(ウソシネフィフティーズ)です。

 

ほんでもって。悪ウソ良いウソ。ですよねぇ。

 

「弟が病気で30万円くらい必要なの」

「すぐに返すから今月だけ貸して?」

 

「んっ。あっ。あぁ。弟さん大丈夫?」

「それくらいなら・・・」(結構な額だけど・・)

 

「ありがとっ」

 

 

 

「お父さんが事故にあって50万円くらい必要なの」

「すぐに返すからちょっとだけ貸して?」

 

「へっ!?あっ。あの・・先月の30万は?

「今お父さんも事故に合って大変なのに・・・」

「そんな人だとは思わなかった・・・」

「苦しいけれど、お金を何とかしてこなきゃ。

 だから、もう帰るね・・

 

「んっっ。あっ。・・急がなくってもいいよっ30万は・・」

「お父さんが大変な時にホントごめんね」

「だから帰らないでーーーっっ」

 

 

「じゃぁ50万円。お父さんと弟さん良くなるといいねっ」

 

「ありがとっっ」

 

 

 

「お父さんと弟って良くなった?」

 

「えっ。なんでっ!?こんな時に?

 今、お兄ちゃんが事業に失敗しちゃって、大変なのっっ」

「このままぢゃ、お兄ちゃんがっっ」

 

(あれ?お兄ちゃんっていたの?初耳)大丈夫?大変だね」

 

「あと80万円くらいあれば、お兄ちゃんを助けられるのっ」

「今は大変だから、もう会えない。バイバイ」

 

「あっ。ちょっと待って80万円でしょ。そしたら借りてくるから

 帰らないでーーーーっっ」

 

「ありがとっっ」(微笑み)

 

・・・良いウソ。・・・・ですよね・・・。

多分。辛いと思うんですよっ。

家族が次々に災難に合って。

それでも微笑んで。多分もっとお金は必要なんですよっ。

でも私に心配かけないように、低めの金額を申告したりして・・・。

 

こういうのを「良いウソ」っていうんですよねぇ。

 

政治家。芸能スタッフ。そしてウソップは見習って欲しいですっ。

 

借金が超高額になってしまいましたが、

私もすぐに400万円っくらい調達できるので、へーきです。

まぁ。彼女は「返してくれる」って言ってるし。

わたし的には生活も全然ヨユーですし・・・・。

へっちゃらですっ。

それより彼女の家族が心配で。心配で。

 

多分。もうお兄さんは元気になったんですかねぇ。

こないだ彼女が駅近くで

佇んでんのを見かけ、声をかけようとしたら

車に乗った色黒の方が彼女をピックアップしてったので。

彼女も笑顔で手を振っていたので。あれがお兄様かと・・・。

 

あっ。ちゅーか。これは、私の知り合いの話ですっ。

知り合いの・・・。

 

皆様も悪いウソではなく、良いウソで

周りの人をハッピーにしてあげられると良いですねっっ。

 

ちなみにこのブログはフィクションですっ。半々かもしれませんし。

 

ん〜〜〜っ。

エプフもあり、このように。日本はウソにまみれていますっ。

しかし、ホントのこともいっぱいありますっ。

 

チャクラを開放してウソとホントを見抜いて下さいっっ。

 

本日もこんなに最後までおつき合いありがとうございますっ。

明日もきっと悪いウソのない夕飯がハシュビなハッピーな1日ですっっ。

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